2010-07-05

空間が産まれる場所


今日は一日、自宅の仕事部屋に籠もって住宅案件のスケッチを。
「ホテルのような高級感が感じられる空間」をご希望されているので、提案したい建具のデザインや少し変わった納まりetcのラフスケッチも少しずつ。
あと、洗面・浴室のプランが自分の中で納得できておらず、ここ1週間ほど悩み中。。。

自分がスケッチを描く時に愛用しているのはマルマンの『ANTIQUE LAID CROQUIS』A4版と無印の『六角鉛筆芯シャープ』。
今のところこの組み合わせがベスト。
消しゴムは基本的に使わず、思いつくままにガシガシ描いていきます。

中身?
それは見せられませんです。
企業秘密が詰まってるから・・・・・と言いたいところだけど単に絵心が無くお見せできる代物でないので(笑)

2 件のコメント:

so-ya!パパ さんのコメント...

おお、懐かしい・・・。

自分も学生のときはよく使っていました。
手が鉛筆で真っ黒になってデッサンにふけっていた頃も、今では遠いむかし。

今ではそんな事無くなって、絵を描く=お金のためという煩悩しか無くなりました。
そういう煩悩なく絵を描きふける生活したいなと、ちょうど今日、嫁さんと話していました。

原 健太郎 / Haraken さんのコメント...

so-ya!パパさんのように絵が描けたらなぁ・・・と思う今日この頃です。

ちなみに、blogに書いた無印の六角芯シャープ、本日紛失・・・(-_-;)