
昨日は商工会議所の活動で、市内の中学校へ。
各方面で活躍されている方を講師に招いて中学生に出前授業を行いました。
自分が中学生の頃って、どんなだったかなぁ。
TOPGUNを観て、パイロットに憧れてたのは間違いない(^^;)
当時は身近な大人なんて先生や親だけだったし、父親は仕事の事を家庭に持ち込まない性格だったのでどんな仕事をしてるのか詳しくは知らなかった。
時は流れて今は情報が溢れかえっている時代。
そんな中で直接 大人から「どんな仕事をしてるのか?」「なぜその仕事を選んだのか?」etc話を聞くことで少しでも将来への選択の材料の一つになれば。
な~んて偉そうな事を言いながら、講師の方々の話を聞きながら自分自身まだまだだなぁ・・・と身を引き締めた37歳なのでした。
2 件のコメント:
13才のハローワークって村上龍さんの本を見たとき、私も子供の時にみたかったーって思いました
私も思いました。
自分たちが子供の頃って、仕事って何なのかなんて全く未知の世界だった気がします。
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