いかんいかん、またもやblogサボリ気味・・・。
書きたい事はたくさんあるんだけど、いかんせんドタバタな毎日。
余裕が無くていかんです。
と、そんな日々の中で貴重な息抜きの時間が長男坊と一緒に受けてるギターレッスン。
先日のレッスンの折に先生が「こんな弾き方をする人もいるヨ」と教えてくれたのがErik Mongrain。
ラップ・タッピング(lap tapping)と呼ばれる、膝(ラップ)にギターを乗せてピアノを弾いているようにコードを軽く叩いて(タップ)弾く演奏手法で有名なカナダ人。
すごいな~。世界は広いし、ギターの世界も奥が深いです。
練習あるのみです、はい。
2 件のコメント:
初めて見ました。常識にとらわれてないですね。私も十数年前からアコギをやってますが、ここ最近全くさわってません。。。
足だけで弾くアーティストもいらっしゃいますからね。
世界は広いです。
是非再開しましょう!!
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