2013-03-22

どんなときも


『 槇原敬之  ~ どんなときも。 ~

春。綺麗な桜が咲くこの時期は別れがあり、そして新しい出逢いが待っています。

小学校に入学する次男、そして大好きな先生が2人も幼稚園を辞めてしまうことにショックを隠せない三男。
今年は我が家も悲喜交々。

独立する道を選んだ友人、新しい職場に移ったり、お子さんが中学高校に入学したり社会人になる友人たち。
そして自分自身も4月からは責任の重い役職が。
自分が自分らしくあるために、前を向いて歩いていきましょう!

0 件のコメント: